リハビリテーション

理学療法士による多角的なリハビリテーションを展開しています。
機能回復、除痛がはかれる専門的なリハビリテーションです。
スポーツ障害においてはフォームチェック、ストレッチ指導も行います。
動作や姿勢などを知る事で、自身の身体に対する理解を深めることで症状の改善を目標とします。


① 問診

症状(痛み、痺れ、違和感、不安感など)が、いつ、どのように出現するかを問診します。
また、リハビリテーションを進めていく上での目標を一緒に設定していきます。


② 施術・動作分析

問診での情報や実際に痛みが出る動作(歩行、立ち上がりなど)の分析に基づいてストレッチ、
関節可動域訓練などの施術を行います。
施術はそれぞれの症状、身体の個性に合わせたオリジナルのものとなります。


③ 自宅でのケアの説明

院内での施術のみでなく、自宅でも行えるストレッチやトレーニングなどの指導も行います。


各種スポーツに対応したリハビリ・トレーニングも行います

スポーツ障害の原因となる動作や筋力の不足を各種機器を用いて改善します。
「なってしまう」動きから意図して「する」動きにしていく事で、怪我からの復帰、怪我の予防、パフォーマンスの向上を目指します。
メジャースポーツ(野球、サッカー、バスケットボール、陸上など)からマイナースポーツまで幅広く対応します。


各種物理療法機器も取り揃えています